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日時 |
2004年6月13日(日)
(1)10:30/(2)13:30/(3)16:00より3回上映/※時間指定券、20分前開場
■RKBラジオ盲導犬募金に対し、29,112円のご協力をいただきました。 本当にありがとうございました。
(財)福岡盲導犬協会の講演がありました。以下は、その様子です。
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上映当日、福岡県盲導犬協会から訓練士の杉山さんと訓練犬ジャックが来館。 盲導犬の訓練の様子や盲導犬の必要性などについてお話しいただきました。訓練の実演を見て、盲導犬ってエライなあ・・・と感心しましたよ。 |
『クイール』の上映にあわせて「クイールといっしょに写真をとろう」という催しを実施しました。
多くのお友達に参加してもらって、特大クイールぬいぐるみもうれしそうでしたよ。ありがとうございました。
写真はインフォメーション前に掲示しています。ご本人にプレゼントしますので、インフォメーションまでお申し出ください。 |
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会場 |
ハーモニーホール |
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チケット |
全席自由
前売/一般1,200円、高・大学生1,000円、小・中学生800円、シニア1,000円
当日/一般1,400円、高・大学生、小・中学生1,000円、シニア1,000円
(シニアは60歳以上、学生は小学生から大学生。)
※障害者の方はシニア券をご購入の上、当日受付で障害者手帳をご呈示ください。
※当日はシニア、高・大学生を除き、200円高
※学生の方は学生証をご呈示ください。
Lコード:81779 Pコード:472-939
5/1より発売開始!
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託児あり(2回目のみ) |
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内容紹介 |
ある朝、一匹の子犬が生まれた。おなかに鳥が羽根を広げたようなブチ模様がある子犬は、“クイール(鳥の羽根)”と名付けられる。
クイールは盲導犬となるために母犬の元を離れ、パピーウォーカーと呼ばれる育ての親に預けられる。彼らの暖かい愛情を一身に受けて、クイールは元気いっぱいに育つが、別れはあっという間にやってきた。
1歳の誕生日を迎えたクイールは、いよいよ訓練センターに入るのだ。のんびり屋でマイペースのクイールに、ベテラン訓練士・多和田でさえ手を焼くこともあったが、クイールは目の不自由な男性・渡辺とめぐり逢う。最初は全く息の合わない一人と一匹だったが、ハーネスから伝わってくるクイールの思いやりを感じた渡辺は、少しずつ心を開いていく。共に歩く喜びをかみしめながら、彼らの絆は日に日に深まっていった。しかし、互いにかけがえのない存在になったとき、悲しい別れが突然にやってきた |
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出演者等 |
■原作:「盲導犬クイールの一生」写真:秋元良平、文:石黒謙吾(文藝春秋刊)
■監督:崔洋一
■脚本:丸山昇一・中村義洋
■ドッグトレーナー:宮忠臣
■音楽:栗コーダーカルテット
■音楽プロデューサー:佐々木次彦
■出演:小林薫/椎名桔平/香川照之/戸田恵子/寺島しのぶ/黒谷友香/名取裕子 ほか
■配給:松竹
■2004年 日本/上映時間1時間40分 |
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プレイガイド |
◎前売券は以下のお店で取り扱っています (但し一部例外や売り切れる場合もございます)。
詳しいお問い合わせやご予約は宗像ユリックスまで。
●ローソンチケット:0570-06-3008
(オートアンサー<24時間通常電話予約>・・・Lコードが必要。
※PHS・一部の携帯電話からのご利用はできません。)
【ローソン各店・ショッパーズ専門店街・ダイエー香椎店・ショッパーズモールなかま OMCプラザ:各公演のLコードをご参照ください。】
●チケットぴあ:0570-02-9999
【天神イムズ・福ビルプレイガイド・ヨシダ楽器フレスタ香椎店・ファミリーマート・セブン−イレブン各店:各公演のPコードをご参照ください。】
●宗像ユリックス:0940-37-1483
●うどう書店 ●ヤマザキ屋書店 ●あかさか ●井原書店 ●サンリブ くりえいと宗像店 ●アクシス玄海観光物産館 ●ヨシダ楽器サンリブ古賀店
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