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日時 |
2004年10月10日(日)
(1)10:30/(2)13:30/(3)16:30より3回上映/※時間指定券、20分前開場 |
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会場 |
ハーモニーホール |
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チケット |
全席自由
前売/一般1,200円、学生1,000円、シニア1,000円
当日/一般1,400円、学生1,000円、シニア1,000円
(シニアは60歳以上、3歳以上有料。)
※障害者の方はシニア券をご購入の上、当日受付で障害者手帳をご呈示ください。
※当日は一般のみ、200円高
※学生の方は学生証をご呈示ください。
【夫婦50割引】
どちらかが50歳以上なら夫婦で2000円。(当日のみ)
年齢を確認できるものをご呈示ください。
Lコード:84172 Pコード:473-434
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9/1より発売開始!
(C)2004 東宝/TBS/博報堂DYメディアパートナーズ/小学館/S・D・P/MBS
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内容紹介 |
原作小説は、2001年の発売以来奇跡のロングセールスを続け、現在21世紀の小説としては最大の発行部数を記録、切なく透明感のある感動をよびました。
本作は小説ではほとんど語られていない、成長し大人になった主人公・朔太郎のストーリーを大幅に追加。映画のオリジナル部分である「現在の愛との対峙」と原作小説にある「過去のアキとの甘く切ない純愛」が織りなすアンサンブル・ストーリーとして再構築しています。
映画『世界の中心で、愛をさけぶ』は、愛することを見失ってしまっていた男が、かつて亡くした恋人との思い出と再会したことで、今目の前にいる女性との愛に希望の光を見出そうとし、歩き始めるまでを描いています。それは、いわば生き残ってしまったロミオの物語であり、愛する人の「死」と生きていくために渇望する「愛」をテーマに描いた美しき純愛物語です。
人が人を好きになる気持ち。誰もが一度は感じる気持ちだからこそ、年代を問わず共感できる作品です。
どこか懐かしい青春のきらめきと平井堅の歌声が切ない感動を演出します。
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出演者等 |
■原作:片山恭一(「世界の中心で、愛をさけぶ」小学館刊)
■監督:行定勲
■脚本:坂元裕二、伊藤ちひろ、行定勲
■主題歌:平井堅「瞳をとじて」(デフスターレコーズ)
■出演:大沢たかお/柴咲コウ/長澤まさみ/森山未來/山崎努 ほか
■配給:東宝
■2004年 日本/上映時間2時間18分 |
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プレイガイド |
◎前売券は以下のお店で取り扱っています (但し一部例外や売り切れる場合もございます)。
詳しいお問い合わせやご予約は宗像ユリックスまで。
●ローソンチケット:0570-06-3008
(オートアンサー<24時間通常電話予約>・・・Lコードが必要。
※PHS・一部の携帯電話からのご利用はできません。)
【ローソン各店・ショッパーズ専門店街・ダイエー香椎店・ショッパーズモールなかま OMCプラザ:各公演のLコードをご参照ください。】
●チケットぴあ:0570-02-9999
【各地のぴあステーション・ぴあスポット・ファミリーマート・セブン−イレブン各店:各公演のPコードをご参照ください。】
●宗像ユリックス:0940-37-1483
●うどう書店 ●ヤマザキ屋書店 ●井原書店 ●サンリブ くりえいと宗像店 ●アクシス玄海観光物産館
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