宗像ユリックス

宗像ユリックスでおすすめのインスタ映えスポット

宗像ユリックスは、四季折々の花や木々などインスタ映え間違いなしのフォトジェニックな場所がたくさんあります。

何気なく撮影した写真でもインスタ映えが狙えるかも!

ユリックススタッフが皆さんにそんな場所をご案内します。


Contents


1.キリンねぶたのツウィガちゃん

カラフルな色合いの「キリンねぶたのツウィガちゃん」。
宗像ユリックス本館ホワイエで、高さ約5mから優しい目で皆さんを見ています。
福岡教育大学・美術教育ユニット笹原浩仁准教授の受講生11人が約7カ月かけて制作した作品です。針金の骨組みで、1枠ごとに和紙をのりで貼って作っています。きれいに光を通すよう、絵の具ではなく食紅を使っています。
こわれやすいので、さわらないでくださいね。
写真撮影、SNSへの投稿は大歓迎。
展示期間は未定ですので、早めに見にお越しください。


撮影スポット:本館 ハーモニーホール前 ホワイエ


2.食欲の秋「カフェ ツリーズ 座布団うどん」

宗像ユリックス本館・ハーモニーホール前にある売店&カフェ「カフェ ツリーズ」の名物うどん。
器一杯にひろがる地元産の特製丸天が大人気です。


撮影スポット:本館 カフェ ツリーズ


3.ピーナッ2

宗像ユリックス本館ホワイエに、高さ2mの巨大ピーナッツが登場!
福岡教育大学・美術教育ユニット笹原浩仁准教授の受講生・小田ゆうかさんの作品です。小田さんは、この春から中学校の先生としてご活躍中です。針金の骨組みに、和紙をのりで貼って作っています。 こわれやすいので、さわらないでくださいね。
写真撮影、SNSへの投稿は大歓迎。
展示期間は未定ですので、早めに見にお越しください。


撮影スポット:本館 ハーモニーホール前 ホワイエ


4.桜並木

宗像ユリックス・南ゾーンの多目的広場には桜並木があり、春の見頃を迎えるとこんなアングルでユリックス本館が望めます。
今年も満開になりましたら、どうぞお花見を楽しんでください。でも、むやみに枝や木の幹に触れることはしないでくださいね。次の年も元気に咲くように愛でてあげてください。


撮影スポット:多目的広場


5.芝生広場から見る四塚連山(よつづかれんざん)

福岡教育大学付近から鐘崎漁港にかけて連なる、城山(じょうやま)、金山(かなやま)、孔大寺山(こだいしやま)、湯川山(ゆがわやま)の4つの山が、総称して四塚連山(よつづかれんざん)とよばれています。
四塚連山は、宗像ユリックスから一望でき、時間帯や季節で様々な表情を見ることができます。


撮影スポット:芝生広場


6.キラキラと西日が映しだす光のダンス

本館にあるステンドグラス。1日1回、西日が生み出す光のダンスは、天気と時間が一致した一瞬にしか見ることができない光の芸術。一見の価値がありますよ。


撮影スポット:本館イベントホール前


7.さまざまな文化の風が通るところ、風の門

アクアドーム前から芝生広場に向かったところにある、風の丘。そこに並ぶ巨石が風の門です。
近くには、石を切り出したような場所もあり、神秘的な雰囲気を感じていただけるところです。


撮影スポット:風の丘


8.通るだけで目と心を楽しませてくれる、アート回廊

本館東側会議室エリア前は、アート回廊になっています。色とりどりの絵が、会議や学習、楽器の練習などの目的で集った皆さんの目と心を楽しませてくれています。
会議室、学習室が並ぶ廊下ですので、訪れる際は静かに鑑賞してくださいね。


撮影スポット:本館東側会議室エリア


9.鳥のさえずり、虫の音と人々の笑い声が響く、パットゴルフ場

宗像ユリックスの南側に広がる18ホールのパットゴルフ場。
子どもたちから大人まで、みんなで楽しめます。
芝生広場の向こうに四塚連山が一望できる、開放的なところです。


撮影スポット:パットゴルフ場